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「スポーツデポ」のハウスブランド



スポーツデポはあらゆるジャンルのスポーツ用品が大量にそろうだけでなく、激安価格も人気の理由。その価格の秘密は自社で企画から製造まで一貫して行なうプライベートブランド。それではスポーツデポにはどんなハウスブランドが並ぶのかご紹介しましょう。

スポーツデポとプライベートブランド

スポーツデポとプライベートブランド

スポーツデポの母体でもあるアルペンは、創業当時からプライベートブランドの開発を手掛け、その関係からスポーツデポでもオリジナル商品の比率が全体の3割。この数字は通常のスポーツショップよりはるかに高く、オリジナリティと価格の安さで競合と差をつけています。

PB商品の特徴

PB商品の特徴

これまでの経験から、商品製造においての設備や材料、研究データが充実しているため、確かなクオリティを誇るのが最大の強みといえるでしょう。

iCOOL(アイクール)

iCOOL(アイクール)

汗が気になる暑い季節でも、独自の涼感加工と太陽光反射機能により涼しさを実現する機能性ウェア。インナーは消臭効果や吸汗速乾効果など合計7つの機能を備え、値段は980円とリーズナブル。

IGNIO(イグニオ)

IGNIO(イグニオ)

スポーツ全般のウェアと用具をカバーするオリジナルブランドで、アルペングループ集大成ともいえる品質と品ぞろえを誇ります。ウェアをはじめ、球技用のボール全般、野球用バットやグローブ、テニスラケットや卓球ラケット、さらに、レッドミルなどのトレーニングマシンまで、スポーツショップの域を超えた自社製品がほかならぬラインアップ。中でも日本人の足型約10,000人のデータをベースに、日本人の足に適したシューズラスト設計を行ない、フィット性、歩行・走行性、安全性を重視したイグニオスポーツシューズ(1,970円)や、十分なスペックを兼ねそろえつつ、市場価格を大きく下回る電動ハイブリッド自転車(59,900円)は爆発的人気商品。

SOUTH FIELD(サウスフィールド)

SOUTH FIELD(サウスフィールド)

クッキング用品から大型テントまで幅広くそろえるアウトドアブランド。多くの特許、意匠権を取得しており、本格派キャンパーはもちろん、使いやすさとお手ごろ価格が初心者にも好評。

TIGORA(ティゴラ)

TIGORA(ティゴラ)

アスリートのパフォーマンスを最大に引き出すために、商品は機能性を求める素材開発から始まり、筋肉の動きを極力妨げないよう計算されたアスリート向けのウェアに加え、プロテインや栄養ドリンクまで開発しています。

FORIO(フォリオ)

FORIO(フォリオ)

ゴーグル、サングラス、ヘルメットのブランドとして誕生。1998年(平成10年)の長野冬季大会で、日本人初の女子金メダリストとなった里谷多英選手を支えたゴーグルブランドとしても有名です。ワールドカップや世界選手権など、世界トップレベルの大会でも愛用しているアスリートが多く、抜群の機能性を実証。

kissmark

kissmark

日本とドイツ、USAの共同プロジェクトで1997年(平成9年)に発足。スノーボードギアとウェアを展開し、近年ではフィットネスやダンスウェアに加え、ストリートスポーツ感覚を取り入れたカジュアルアイテムも多数発表。kissmark単独ショップも誕生するなど、高いブランド力を発揮しています。